- クラガノ歯科医院 HOME >>
- インプラント
- インプラント治療とは?

- 歯を失った部位に人工の歯根を顎の骨に埋め込み、その上に土台を立て、さらにその上に人工の歯を作成して、健康な歯とほぼ同じ機能、及び見た目を回復する治療方法で、周りの健康な歯を削ったりすることなく行える、画期的な方法です。
ご使用のFLASH PLAYERでは正しく動作しません。
最新のFLASH PLAYERでご覧いただくことを推奨致します。
ダウンロードは こちら
ご使用のFLASH PLAYERでは正しく動作しません。
最新のFLASH PLAYERでご覧いただくことを推奨致します。
ダウンロードは こちら
ご使用のFLASH PLAYERでは正しく動作しません。
最新のFLASH PLAYERでご覧いただくことを推奨致します。
ダウンロードは こちら
当サイトをご覧いただくにはFlash
Playerが必要になります。
インストールされていない方はアイコンをクリックしてダウンロードして下さい。
インプラントの利点
| 自分の歯のようにしっかり咬め、 好きなものが食べられる |
見た目の自然感を回復できる |
| 咬み合せを一定に保てる | |
| 見た目の若さとともに、 精神的若さを回復する |
自分の歯を取り戻せたことにより精神的、 肉体的に自信がつく |
インプラント治療をはじめる前に
|
インプラント治療は、虫歯などのように歯科医院に行けばすぐに治療してもらえる、というわけにはなかなかいきません。治療をはじめる前に、残っている歯の歯周病などの病気は治療しておく必要がありますし、また外科手術を伴うため、重い糖尿病や肝臓疾患などの症状がある場合は、治療を見合わせることもあります。安全に治療を成功させるために治療前には次のような診査を行います。 |
|
・局所的な問題(歯ぎしり、その他の咬合習癖など)の有無 ・審美的要求度 ・経済的、時間的制約など |
|
・残存歯の歯周病がコントロールされているか ・相対する歯との咬み合せなど |
|
・残存歯の状況 ・咬み合せなど |
|
当院の治療の流れ
インプラントを埋め込む手術は、局所麻酔で行います。チタン製の小さなネジのような形状のインプラントを顎の骨の中に埋め込み、傷を縫合します。

外科用ドリリングキット
インプラント用エンジン
埋め込んだ後、3〜6ヶ月の治癒期間をおくことで、インプラントは周囲の骨と強く結合し、安定します。
再び、歯ぐきを開いて人工の歯を取り付けるため、土台を装着します。この状態で、歯ぐきが治るまで 1〜6週間おきます。
歯ぐきが治った時点で型を取り、人工の歯を作ります。形や色などは歯に合わせて作製し、インプラントに取り付けます。
![]() |
![]() |
|
インプラント体 一本一本、完全滅菌され、厳重に包装されています。 |
オペ風景 |
他治療との比較
歯を失ったとき、どのような治療を選択しますか?
中間の歯を1本失うと…
|
方法1:ブリッジ |
方法2:取り外し式入れ歯 |
![]() |
![]() |
|
<ブリッジの問題点> |
<入れ歯の問題点> |
方法3:インプラント治療にした場合前後の歯を削ったり、バネをかけたりすることがなく治療が完了します。周囲の天然歯に迷惑をかけることがありません。 |
|
片側の奥歯が2〜3本喪失すると・・・
|
方法1:ブリッジ |
方法2:取り外し式入れ歯 |
※橋を架ける支台の歯が無いので、ブリッジはできません。 |
![]() |
|
<入れ歯の問題点> |
|
方法3:インプラント治療にした場合バネが見えたりガタつかず、自分の歯とほぼ同じくらい咬めるようになります。 |
|










●全身的な問題
A5